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府中店:TEL.042-319-9692

困った症状

 現代医学では「お手上げ」の症状でも、東洋医学では改善することがよくあります。
 それは「自分で治っていく力をサポートする」漢方薬の得意分野だからです。


ご相談ください

クリニック外観

◆しゃっくり(吃逆)

 原因不明、薬の副作用、脳梗塞の後遺症など、しゃっくりが止まらなくなることがあります。
 漢方薬で不思議と止まりますよ。

◆こむらがえり(つる)

 運動すると足がつる、寝ているときにつって起きてしまうなど、芍薬甘草湯がよく使われます。芍薬甘草湯はよく効きますが、常用するのはあまりオススメできません。つらない体質へ改善していきましょう。

◆爪が割れやすい・でこぼこ・黒ずみ

 爪は肝血を反映する部位です。爪がメインのご相談はあまりいらっしゃいませんが、漢方薬を服用すると爪が丈夫になります。過去に付け根をぶつけてから変形した・・・などは改善が難しいですが、いつのまにか見た目が悪くなってきた爪は、体質の変化が原因です。

◆脱毛

 ストレス性、脂漏性皮膚炎、原因不明の円形脱毛症など、漢方薬で良くなる方も多いです。
 男性型脱毛は、皮脂の分泌を少なくする漢方薬で良くなる場合があります。

◆更年期障害

 更年期は、女性が必ず通る時期ですが、体質が良ければそんなに不快な症状はありません。のぼせ、ほてりなどの自律神経症状や陰部の乾燥感など、漢方の得意分野です。
また、男性の更年期症状も漢方薬が役立ちます。

◆口内炎

 健康な人には口内炎はできません。頻繁にできる場合は、異常のサインだと思って、体質改善しましょう。

◆クレアチニン値が高い

 腎機能の指標となる数値ですが、漢方薬で下がるケースも少なくないので、一度ご相談ください。(透析治療との併用も可)

◆潜血

尿検査でいつも潜血が引っかかる・・・ほっておいてもいいと言われることが多いですが、漢方で改善するということは、何か問題があったと考えています。



※その他、何かありましたらお気軽にご相談ください。







こだま堂漢方薬局
こだま堂漢方薬局

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